コールマンのディリークーラーの保冷効果はどれくらい?

夏真っ盛り!そして、これから夏休み!

子供と一緒に、山や海やプールと計画が目白押し。これだけ暑いと熱中症対策として水分補充は鉄則。

しかし、我が家にはちょうどいいクーラーボックスがない(; ・`д・´)


毎回、自動販売機やコンビニで買うも大層だし、海の家などの特別価格で買うなんて恐ろしくて((( ;゚Д゚)))

そこで、思い切ってクーラーボックスを購入することに!ただ、あまりゴッツイのは持ち運びが大変そうななので、色々探しているとディリークーラーなるものを発見。

それがこちら↓



4色展開していて、好みの柄も選べるし、使わないときは折りたためるので収納場所にも困りません。ただし、問題が一つ。それは、保冷効果がどれくらい持つのかということ。

せっかく色々詰め込んで、重い思いをして運んでも、いぜ飲むときにぬるくなっていたら全く意味がありません(;´Д`)


で、実際に調べてみました。



ビール、ジュース、お茶などをいれて、保冷材を3つ



ちなみに、ロゴスの保冷材は凍結するスピードが速いので、おすすめ!

この日は、32℃と真夏日の一歩手前の暑さ。クーラーボックスは車の中に入れっぱなし。

結論から言うと、朝6時に入れて、18時に確認したところ保冷材から離れなれているものは、ぬるくなってました(~_~;)

ただ、保冷材の横の飲み物は、まだまだ冷え冷え!


今回の実験で分かったのは、保冷効果は普通のクーラーボックスに比べると残念なことになるけど、氷や保冷材をたっぷり入れれば、日帰りレジャーなら問題なく使えそうですね。

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